医療問題の解決なくして、舞鶴の明日はない 第3話

  • 2011.01.07 Friday
  • 23:04

 今日は、連合京都の2011年新春旗開きに出席しました。旗開きの前に行われた委員会で、来月の舞鶴市長選挙での推薦状を細田会長から戴きました。本当に有り難うございました。今日の会では、衆参の国会議員、自治体の首長、府議会議員、市議会議員の方々が多数出席され、自分としては全く知らない別世界を見させて戴きました。  今日、出会った人達が、自分の出世のためでなく、身を粉にしてでも自分の周りの生活環境を良くしようと思う人達のみであれば、これから先の日本は必ずや幸せな未来がやって来ると思います。

 さて、昨日の続きのテーマについて説明致します。  現市長の在任期間である平成19年から22年までの、京都府と舞鶴市との連携で行われた事業を検証しました。1. ポートセールスの推進、は前市長からの事業であり、1. 奨学金貸付制度と指導医確保事業の創設、は現市長のからの事業でした。京都府と舞鶴市の共同事業は意外と少なく、びっくりしました。これから先は、海の街、舞鶴市の特性を生かした事業を、京都府と連携して行うことにより、舞鶴市を活性化させるプロジェクトを企画できればと思います。  明日は、自治体の実力であると思われる舞鶴市独自が企画した事業を紹介致します。

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